イタリアのお土産おすすめ16選を食品と雑貨に分けて紹介|購入時の注意点も
イタリアの街を歩けば、職人のこだわりが光る革製品や食卓を彩る調味料など、心惹かれるアイテムが数多く見つかります。
これから旅行に行く予定で「イタリア旅行ではどのようなお土産を買うべき?」「イタリアならではのお土産を買いたい」と悩んでいる方も多いでしょう。
そこで本記事では、イタリアのお土産として外せないお菓子・食品や雑貨・コスメなどを厳選して紹介します。さらに、ご当地お土産や購入時の注意点などもまとめているので、ぜひ参考にしてください。
※本記事に記載の内容は、2026年3月現在の情報に基づくものです。
【お菓子・食品】イタリアのお土産おすすめ10選
早速、イタリアでおすすめのお菓子・食品のお土産を10個紹介します。
- 1. Baci(バッチ)のチョコレート
- 2. パルミジャーノ・レッジャーノ
- 3. トリュフ塩
- 4. バルサミコ酢
- 5. オリーブオイル
- 6. リモンチェッロ
- 7. ヌテラ
- 8. パスタ
- 9. ジャンドゥーヤ
- 10. 乾燥ポルチーニ茸
1.Baci(バッチ)のチョコレート
イタリアのお土産チョコレートとして、絶大な人気と知名度を誇るのがペルージャ発祥の「Baci(バッチ)」です。
Baciとはイタリア語で「キス」を意味し、その名の通りロマンチックな逸品として知られています。
砕いたヘーゼルナッツを混ぜ込んだチョコレートの上に大粒のヘーゼルナッツがのっており、それらをチョコレートでコーティングしています。
スーパーでも手軽に買えるので、ばらまき用としても自分用としてもおすすめのお土産です。
2.パルミジャーノ・レッジャーノ
「イタリアチーズの王様」と称されるパルミジャーノ・レッジャーノは、美食の国イタリアを象徴するチーズです。
厳格な規定に基づいて北イタリアの限られた地域でのみ作られており、その芳醇な香りやザラっとした食感は、他のチーズとは一線を画します。
お土産として購入する際は、スーパーのチーズ売り場で真空パックになったものを選ぶと持ち帰りも安心です。
12ヶ月、24ヶ月、36ヶ月など熟成期間によって風味も異なるので、いくつかの種類を買って食べ比べるのもよいでしょう。
3.トリュフ塩
トリュフ塩は、イタリア産の高級食材トリュフを手軽に楽しめるお土産として人気を誇っています。
乾燥させたトリュフの粉末を海塩とブレンドしたもので、蓋を開けた瞬間に芳醇なトリュフの香りが広がります。
目玉焼きやオムレツといった卵料理、フライドポテトやステーキ、パスタの仕上げ、サラダのドレッシング代わりなど、アイデア次第で無限に活用できるのも魅力です。
瓶詰めの小さなサイズのものが多く価格も手頃なので、ばらまき用のお土産としても喜ばれるでしょう。
4.バルサミコ酢
北イタリアのモデナ地方が世界に誇る伝統的なお酢がバルサミコ酢です。
ぶどうを煮詰めて木の樽で長期熟成させて作られるバルサミコ酢は、ツンとした酸味のほかに芳醇な香りとまろやかな甘みもあるのが特徴です。
バルサミコ酢は、スーパーにて比較的手頃な価格のものが手に入ります。
ただし、お土産として購入するなら「アチェート・バルサミコ・トラディツィオナーレ」というDOPという特別認証を受けたものがおすすめです。
5.オリーブオイル
オリーブオイルは、イタリアのお土産の中でも定番中の定番です。
日本でも購入できますが、イタリアではスーパーに行くだけで日本では見かけないような多種多様なオリーブオイルが手に入ります。
産地やオリーブの品種によって、フルーティーなもの、スパイシーでピリッとしたもの、マイルドなものなど、風味もさまざまです。
特にお料理好きな方に本場イタリアのオリーブオイルを渡せば、きっと喜んでもらえるでしょう。
6.リモンチェッロ
リモンチェッロは、南部のカンパーニャ州で主に生産される鮮やかな黄色いレモンのリキュールです。
レモンの皮を度数の高いアルコールに漬け込み、砂糖水やシロップを加えて作られています。
アルコール度数は30度以上と高いですが、レモンの爽やかな香りとキリッとした甘さが特徴で食後酒として人気があります。
炭酸水で割ってカクテルにしたり、バニラアイスにかけたり、お菓子作りの風味付けに使ったりと、楽しみ方もさまざまです。
7.ヌテラ
日本でもおなじみのチョコレート食品であるヌテラですが、実はイタリアのピエモンテ州で生まれたイタリアを代表する国民的食品です。
イタリアのスーパーでは、多様なサイズのヌテラが棚にずらりと並んでいます。
特に小さな使い切りサイズのパックやスティック状のクラッカーがセットになった「ヌテラ&ゴー」は、ばらまき用のお土産に最適です。
子供から大人まで食べたことがある人も多いため、気軽に渡せるお土産としても重宝するでしょう。
8.パスタ
美食の国イタリアを訪れたら、ぜひ本場のパスタもお土産として持ち帰りましょう。
イタリアのスーパーのパスタ売り場では、日本では見かけないような珍しい形やカラフルなパスタなどが数多く並んでいます。
お土産におすすめなのは全粒粉のパスタで、日本で和風パスタを作るときによく合います。レインボーカラーのパスタやイカスミの真っ黒なパスタを購入してみるのもよいでしょう。
料理好きな方へ渡すのはもちろん、ぜひ自分用に買って帰って本場の味を再現してみてください。
9.ジャンドゥーヤ
イタリア北部のトリノが発祥のジャンドゥーヤは、ヘーゼルナッツのペーストをチョコレートに練り込んだお菓子です。
ヘーゼルナッツ特有の豊かな香ばしさと滑らかな口どけが特徴で、一般的なチョコレートとは一味違う濃厚で上品な味わいを楽しめます。
特に有名なのが、「カファレル」のジャンドゥーヤです。トリノの老舗チョコレートブランドで、さまざまな種類のジャンドゥーヤを取り扱っています。
高級感がありながらも専門店やデパートで手軽に購入できるため、目上の方へのお土産や自分へのご褒美としても最適です。
10.乾燥ポルチーニ茸
「キノコの王様」とも称されるポルチーニ茸は、その豊かで高貴な香りで知られるイタリア料理に欠かせない高級食材です。
フレッシュなポルチーニ茸は季節が限られますが、乾燥させたものであれば一年中その芳醇な香りを楽しむことができます。
日本では高級食材店でしか手に入らないことが多いですが、イタリアではスーパーマーケットにて手頃な価格で販売されています。
軽くてかさばらず日持ちもするため、お土産にもぴったりです。
【雑貨・コスメ】イタリアのお土産おすすめ6選
続いて、イタリアでおすすめの雑貨やコスメのお土産を6個紹介します。
- 1. ヴェネチアングラス
- 2. Santa Maria Novella(サンタ・マリア・ノヴェッラ)の香水
- 3. 革製品
- 4. マーブル紙
- 5. KIKO MILANO(キコ・ミラノ)のコスメ
- 6. FLORINDA(フロリンダ) のフレグランスハンドクリーム
1. ヴェネチアングラス
ヴェネチアングラスは、水の都ヴェネチアを代表する伝統工芸品です。
その歴史は1000年以上にも及び、ムラーノ島の職人たちが代々受け継いできた高度な技術から生み出されています。
色とりどりのガラスが織りなす繊細で華やかなデザインは、まさに芸術品と言えるでしょう。
特にお土産として人気なのは、ピアスやネックレスといったアクセサリー類、動物や花をかたどった小さな置物などです。女性へのお土産として喜ばれるでしょう。
2. Santa Maria Novella(サンタ・マリア・ノヴェッラ)の香水
フィレンツェに本店を構える「 Santa Maria Novella(サンタ・マリア・ノヴェッラ)」は、800年以上の歴史を誇る薬局です。
ここでは香水が人気で、特に有名なのが「王妃の水(アックア・デッラ・レジーナ)」というオーデコロンです。柑橘系の爽やかで気品ある香りを楽しめます。
サンタ・マリア・ノヴェッラの本店は観光地として数多くの人が訪れる場所でもあるため、フィレンツェを訪れたらぜひ立ち寄ってみてください。
3. 革製品
フィレンツェは、革製品の生産でも名高い街です。
お土産として人気なのは、手袋、財布、コインケース、キーケース、ベルトといった革小物です。
上質な革は使い込むほどに手に馴染んで味わい深い色へと変化していくため、長く愛用することができるでしょう。
フィレンツェでは多くの革製品を扱う露店や専門店が軒を連ねているので、さまざまなデザインを見比べて自分だけの一品を探してみてください。
4. マーブル紙
フィレンツェのもう一つの美しい伝統工芸品が、マーブル紙です。
水面に絵の具を垂らして櫛や棒でかき混ぜて作り出した偶然の模様を、紙に写し取るという技法で作られています。
このマーブル紙を使ったノートブック、レターセット、フォトフレーム、ペン立てといった文房具は、お土産としても人気があります。
職人が一枚一枚手作りしている様子を工房で見学することもできるので、その貴重な制作過程を見てみるとよいでしょう。
5. KIKO MILANO(キコ・ミラノ)のコスメ
「KIKO MILANO(キコ・ミラノ)」は、1997年にミラノで誕生したプチプラコスメブランドです。
アイシャドウやリップスティックは、見たままの鮮やかな発色と豊富なカラーバリエーションが特徴で、見ているだけでもときめきます。
特に、単色のアイシャドウやネイルポリッシュは数ユーロから購入できるため、友人へのばらまき用のお土産として購入するのもおすすめです。
イタリアの主要都市にもいくつか店舗があるため、ぜひ気軽に立ち寄ってみるといいでしょう。
6. FLORINDA(フロリンダ) のフレグランスハンドクリーム
「FLORINDA(フロリンダ)」は、植物由来の成分にこだわったイタリアのナチュラルソープブランドです。
その中でも、お土産として特に人気が高いのがフレグランスハンドクリームです。
香りのバリエーションも豊富で、柑橘系、フローラル系、ハーブ系など多様な種類が展開されています。
また、手頃な価格なので、女性へのばらまき土産としても喜ばれるでしょう。
イタリアの決済事情
現在のイタリアでは、デビットカードやクレジットカードでの決済が広く普及しています。
ホテル、レストラン、主要な観光施設、ブランドショップなど、ほとんどの場所で使用できます。
国際ブランドとしては、VISAやMastercardならほとんどのお店で利用可能です。ただ、American ExpressやJCBは使えない場所もあるので注意が必要です。
一方、市場、個人経営の小さな商店、公衆トイレなどでは、依然として現金でしか決済できない場合も少なくありません。
また、小さな買い物で高額紙幣を出すと嫌がられることもあるため、10ユーロや20ユーロといった少額紙幣やコインも用意しておくのがおすすめです。
イタリア主要3都市のご当地お土産を紹介
ここからは、イタリア主要3都市のご当地お土産を紹介します。
- ● ローマ
- ● ミラノ
- ● ヴェネチア
ローマ
ローマでは、以下のようなお土産が人気です。
- ● ペコリーノ・ロマーノ(チーズ)
- ● 古代ローマをモチーフとした雑貨
- ● 美術館のグッズ
- ● 老舗カフェのコーヒー
ペコリーノ・ロマーノとは、羊のミルクから作られる塩気が効いたチーズです。そのままおつまみとして食べられるほか、カルボナーラに使うこともできます。
コロッセオや真実の口など、歴史的建造物をデザインした置物や雑貨もおすすめです。マグネット、ミニチュア、キーホルダーなどさまざまなものが販売されています。
また、ローマにある美術館のグッズもお土産として人気です。たとえば、バチカン美術館やボルゲーゼ美術館では、世界的な名画・彫刻をあしらったノートやエコバッグなどが手に入ります。
そして「タッツァ・ドーロ」や「サンテウスタキオ」など、老舗カフェが扱うコーヒー豆もローマならではのお土産と言えるでしょう。豊かな香りと深いコクが特徴で、自宅でもローマのカフェにいるような贅沢なひとときを味わうことができます。
ミラノ
ミラノでは、以下のご当地お土産が人気です。
- ● マロングラッセ
- ● スターバックス「リザーブ ロースタリー」の限定グッズ
- ● Zaini(ザイニ)のチョコレート
ミラノではマロングラッセが有名で、特にジョバンニ・ガッリはマロングラッセの最高峰として知られています。老舗の菓子店が丁寧に作り上げる一粒にはバニラと砂糖の風味が中まで染み込んでおり、濃厚な甘みを楽しむことができます。
ミラノにあるスターバックスの店舗「リザーブ ロースタリー」も有名です。旧郵便局を改装したこのミラノ店では、マグカップやタンブラーなどの限定アイテムが揃っています。
Zaini(ザイニ)は1913年創業のミラノを代表する老舗チョコレートショップです。一口サイズのチョコから手軽に買える板チョコまでバリエーションが豊富で、自分へのご褒美や友人へのばらまき土産としてもおすすめです。
ヴェネチア
ヴェネチアでは、以下のご当地お土産が人気です。
- ● ヴェネチアングラス
- ● ヴェネチアンマスク
- ● ブラーノ島のレース編み
ムラーノ島で職人の手によって作られるヴェネチアングラスは、光を通した時の宝石のような輝きが最大の特徴です。アクセサリーや置物、日常を彩るグラスなどバリエーションも豊富なので、自分だけの一品を見つけてみましょう。
カーニバルの象徴でもあるヴェネチアンマスクは、かつての華やかな宴を彷彿とさせる異国情緒あふれるアイテムです。本格的な壁飾り用のマスクから気軽に持ち帰れる小さなキーホルダーまであります。
ブラーノ島のレース編みもヴェネチアのご当地お土産として人気です。ハンカチや日傘などに繊細なレース編みが施されており、大切な人への贈り物としても最適でしょう。
イタリアでお土産を購入するときの注意点
イタリアでお土産を購入するときの注意点を3つ紹介します。
- ● 日本に持ち込み禁止のものを確認しておく
- ● 預け入れ荷物の重量制限や液体類の扱いに気をつける
- ● 持ち帰るときに壊れたり形が崩れたりしないようにしっかり梱包する
日本に持ち込み禁止のものを確認しておく
イタリアには生ハム、サラミ、ソーセージなどがありますが、これらの肉製品は家畜伝染病予防法によって日本への持ち込みが原則として禁止されています。
空港の検疫で没収されてしまうため、お土産としては購入せずに現地のレストランで楽しみましょう。
同様に、果物や野菜なども持ち込みが制限されているため注意が必要です。
詳しくは、植物防疫所の公式サイトをご確認ください。
預け入れ荷物の重量制限や液体類の扱いに気をつける
イタリアでワインやオリーブオイルなど液体のお土産を購入する際は、航空会社のルールを事前に確認しておくことが重要です。
100mlを超える容器に入った液体は機内持ち込みができないため、必ず預け入れ荷物に入れる必要があります。
また、航空会社が定める預け入れ荷物の重量制限を超過すると、高額な追加料金が発生する点にもご注意ください。
特に瓶詰めの液体は重さがあるため、買いすぎると重量オーバーになってしまう可能性があります。帰りの荷物の重さを考慮しながら、計画的に購入しましょう。
持ち帰るときに壊れたり形が崩れたりしないようにしっかり梱包する
ヴェネチアングラスのような壊れやすい雑貨、瓶詰めのオイル、箱入りのチョコレート菓子などは、日本に持ち帰るまでの間に破損しないように丁寧に梱包する必要があります。
お店で頑丈に包んでもらうのはもちろんですが、スーツケースに入れる際も衣類やタオルなど柔らかいもので覆って衝撃から守りましょう。
特に、ワインやオリーブオイルの瓶が割れてしまうと、スーツケースの中身が液体やオイルまみれになる大惨事になりかねません。
ジップロックのような密閉できる袋に入れたり緩衝材を持参したりすると安心です。
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(*1)外貨預金に関する注意事項についてはこちらをご参照ください。
(*2)「為替手数料無料プログラム」の適用条件についてはこちらをご参照ください。
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イタリアのお土産に関するよくある質問
最後に、イタリアのお土産に関するよくある質問を2つ紹介します。
- ● スーパーで買えるばらまき用のお土産はどんなものがおすすめ?
- ● イタリアの有名なブランドは?
スーパーで買えるばらまき用のお土産はどんなものがおすすめ?
特におすすめなのは、以下のお土産です。
- ● Baci(バッチ)のチョコレート
- ● トリュフ塩
- ● ヌテラ
- ● パスタ
- ● アマレッティ・ディ・サローノのクッキー
他にも、コーヒー粉・豆や小瓶に入ったオリーブオイルなどもばらまき用としておすすめです。
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- ● FENDI(フェンディ)
- ● GUCCI(グッチ)
- ● Prada(プラダ)
- ● ARMANI(アルマーニ)
- ● BOTTEGA VENETA(ボッテガヴェネタ)
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