「守りと攻め」で手堅く運用 - 期間限定で第4弾*発売。

ご好評いただいている「償還時目標設定型ファンド」が更に進化して再登場。

  • 償還時目標設定型ファンドでは、「レッド・アーク・グローバル・インベストメンツ(ケイマン)トラスト-米ドル建て 償還時目標設定型ファンド1703」、「レッド・アーク・グローバル・インベストメンツ(ケイマン)トラスト-米ドル建て 償還時目標設定型ファンド1710」、「レッド・アーク・グローバル・インベストメンツ(ケイマン)トラスト-米ドル建て 償還時目標設定型ファンド1802」、に次いで第4弾目。上記の三ファンドは、申込期間終了済の為、お申込みいただけません。

償還時目標設定型ファンドとは?

本商品は、米ドル建て・豪ドル建ての二つのクラスがあり、満期日において各クラス通貨の発行価格の目標償還水準を確保することを目指す安定運用部分と超過収益の獲得を目指す積極運用部分に分けて運用されるファンドです。

<進化したポイント>(従来の償還時目標設定型ファンド対比)
・目標償還水準が100%から102.16%に変更になりました。これにより、満期日において購入時手数料(税込)を含めた水準での償還が期待できます。(販売用資料P.1参照)
・積極運用部分のボラティリティターゲットを変更したことで、期待リターンが上昇しました。(過去シミュレーション上、販売用資料P.4参照)

  • 目標償還水準の確保を目指しますが、保証されているわけではありません。

こんな方にお勧めです。

元本割れを極力回避したい方
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ファンドの特徴

「レッド・アーク・グローバル・インベストメンツ(ケイマン)トラスト-償還時目標設定型ファンド1809」は当ウェブサイトでは「ファンド」または「サブ・ファンド」といいます。

  1. ファンドは、信託期間*約4年9ヶ月の単位型投資信託です。
  2. 米ドル建て、豪ドル建ての2つのクラスがあり、満期日において各クラス通貨の発行価格の102.16%(目標償還水準)を確保することを目指し、安定運用部分と超過収益の獲得を目指す積極運用部分に分けて運用されます。
    「信託期間」は、2018年9月28日の運用開始日から満期日までを指します。「満期日」は、2023年6月29日または管理会社が決定するその他の日をいいます。
  • 安定運用部分は、額面の102.16%で償還することを前提とした各クラス通貨建てゼロクーポン債への投資を通じて、各クラスの目標償還水準確保を目指します。
  • 積極運用部分は、各クラスの参照指数(米ドル建てクラスについてはグローバル・マルチアセット米ドル建てVT7シリーズ2指数、豪ドル建てクラスについてはグローバル・マルチアセット豪ドル建てVT7 シリーズ2指数を指します。詳細は販売用資料P.3、4をご確認下さい。)のレバレッジ後エクスポージャーを取得するためのスワップ取引(販売用資料P.2「積極運用部分スワップ取引」)を通じて、超過収益の獲得を目指します。
  • 安定運用部分と積極運用部分の当初比率はファンド設定日の各クラス通貨の金利等により決定されます。
  • 従って、積極運用部分の比率およびレバレッジ後のエクスポージャーは、米ドル建てクラス、豪ドル建てクラスで異なります。

ファンドの仕組み図

  • 上記はイメージであり、実際とは異なる場合があります。

参照指数に対するレバレッジについて

  • 各クラスは、積極運用部分の価値に対して日次で最大8倍の参照指数のエクスポージャーを取得します。(レバレッジは、設定時におけるレバレッジ後の参照指数に対するエクスポージャーが各クラスの純資産価額以下となるように決定されます。)
  • 運用期間中は、レバレッジ後の参照指数に対するエクスポージャーが各クラスの純資産価額の200%未満となることを目指します。

  • 積極運用部分は参照指数にレバレッジを掛けて運用を行いますが、積極運用部分への投資金額を超えて損失が発生しない仕組みを有しており、積極運用部分の価値がゼロまで下がることはあってもマイナスになることはありません。

安定運用部分と積極運用部分の運用について

  • 安定運用部分で運用されるゼロクーポン債は、当初にクラス通貨(米・豪ドル)を渡し、円を受け取り、満期時にクラス通貨(米・豪ドル)を受け取り、円を渡す通貨スワップ取引(安定運用部分スワップ取引)を用いて組成されます。米・豪ドルの需要が円の需要を上回る状態が続いていること等を背景に、当スワップ取引を通じて取得可能であると想定される金利が、米国・豪州国債等への投資により取得できる金利と比較して高くなっています。(2018年7月現在)
  • ゼロクーポン債が用いる安定運用部分スワップ取引及び積極運用部分スワップ取引はシティグループ・グローバル・マーケッツ・リミテッド(以下「CGML」ということがあります。)を取引相手方とします。

債券発行日/積極運用部分スワップ取引締結日 安定運用部分スワップ取引 債券発行体*1は、通貨スワップ取引をCGMLとの間で締結し、発行代り金(米・豪ドル)と日本円を交換します。債券発行体*1は、受け取った日本円で裏付け資産として日本国債を購入します。 積極運用部分スワップ取引 ファンドは積極運用部分で参照指数のレバレッジ後エクスポージャーを取得する為のスワップ取引をCGMLとの間で締結します。

債券の満期日/積極運用部分スワップ取引満期日 安定運用部分スワップ取引 債券発行体*1は日本国債の償還金をCGMLに支払い、ファンドの投資元本相当の米ドル・豪ドルを受け取ります。 積極運用部分スワップ取引 CGMLは、ファンドにスワップ取引の満期時におけるスワップ価値相当分を支払います。スワップの価値が最低ゼロになる場合があります。

ファンドはゼロクーポン債の債券発行体の信用リスクに加えてゼロクーポン債の裏付け資産である日本国債、安定運用部分スワップ取引の相手方及び積極運用部分スワップ取引の相手方であるCGMLの信用リスクを負っています。

なお、安定運用部分スワップ取引については、CGMLとの間での信用補完契約に基づいて、先進国の国債(日本、米国、英国、ドイツ、フランス)または現金等の担保が、積極運用部分スワップ取引については、CGMLとの間での信用補完契約に基づいて、現金等の担保が交換されます。

  • 上記はイメージであり、実際とは異なる場合があります。

1口あたりの購入価額と償還価額(イメージ)

ケース①

積極運用部分の満期時価値がプラスであった場合、目標償還水準(発行価格の102.16%)に積極運用部分の満期時価値を上乗せした価額で償還を目指します。

ケース②

積極運用部分の満期時価値がゼロとなった場合でも、目標償還水準(発行価格の102.16%)確保を目指します。

  • ファンド満期日に目標償還水準(発行価格の102.16%)確保を目指しますが、目標償還水準での償還が保証されているわけではありません。ゼロクーポン債の発行体、裏付け資産である日本国債、安定運用部分スワップ取引の相手方であるCGMLがデフォルトした場合等には目標償還水準を下回る可能性があります。
  • 各クラスの期中における1口あたり純資産価格は市場動向により変動し、発行価格を下回ることがあります。従って途中換金の場合、目標償還水準を達成することができないことがあり、換金価額は各クラス通貨建て投資元本を下回る場合があります。
  • ファンドはクラス通貨建てで設定され、円から投資する場合には各クラス通貨との為替変動リスクが発生します。また目標償還水準は各クラス通貨建てで設定され、償還時において円建ての目標はありません。
  • 1セレナーデ・インベストメント・コーポレイション・エス・エイ(特別目的会社)
    特別目的会社は、債券の発行などの事業を営むことを目的とした会社です。一般的に資産の証券化や仕組債を発行する際に使用されます。

レッド・アーク・グローバル・インベストメンツ(ケイマン)トラスト-
償還時目標設定型ファンド1809 米ドル建て / 豪ドル建て受益証券
ケイマン籍契約型公募外国株式投資信託(単位型)

お申込期間:2018年8月29日(水)~2018年9月26日(水)

レッド・アーク・グローバル・インベストメンツ(ケイマン)トラスト- 償還時目標設定型ファンド1809 米ドル建て / 豪ドル建て受益証券 ケイマン籍契約型公募外国株式投資信託(単位型)

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