カテゴリー

全般

商品

サービス

必要なお手続き

Q口座を保有しているが、何か手続きをする必要がありますか?何もしないとどんな影響がありますか?
A

個別にお手続きが必要なお客さまにはその旨を当行よりご連絡しており、それらを受け取られていないお客さまにおかれましては、個別のお手続きは不要となっております。しかしながら、海外から送金を受け取られるご予定があるお客さまは中継銀行の変更がある等、一部サービスの変更もございますので、くわしくは、当行よりお送りしておりますお知らせをご覧ください。

Q統合で何も変わらないと聞いていたが、何か変わるのか?
A

国内でのより幅広いサービスを提供させていただくために、SMBCグループで使用しているシステムへ移行いたします。サービス内容について大幅な変更はございませんが、海外からの送金時に必要な情報等、一部変更となるサービスもございます。くわしくは、お知らせをご覧ください。

告知一覧

円預金

Q円普通預金の利払日、利息計算に変更はありますか?
A

円普通預金口座、プレスティア マルチマネー口座円普通預金の利払いを毎月から2月と8月の年2回に変更いたします。
利息計算の対象は毎日の最終残高が1,000円以上ある場合にのみに変更いたします。

Qプレスティア円普通預金eセービングについて変更はありますか?
A
  • 名称を円普通預金に変更いたしますが、お持ちいただいている口座はこれまでと同様にご利用いただけます。
  • 当行にはじめてご開設いただいた口座がプレスティアeセービング口座のお客さまは、引続き口座維持手数料無料でご利用いただけます。
Qスーパー定期預金の満期取扱いの指示変更タイミングに変更はありますか?
A

満期後自動継続をご指示いただいている場合、満期日前営業日まで継続解除依頼を承ります。

Q大口定期預金の満期取扱いの指示変更タイミングに変更はありますか?
A

満期後自動継続をご指示いただいている場合、満期日前営業日まで継続解除依頼を承ります。

Q円当座預金口座に変更はありますか?
A
  • 三井住友銀行、一部の都市銀行、および地方銀行のATMでのみご出金いただけます。
  • セブン銀行ATM、ゆうちょ銀行ATMはご入金・出金ともに利用いただけません。
  • 三井住友銀行のATMでは、ご入金は平日午前8時45分から午後3時までご利用いただけます。(ご出金は、ATM利用可能時間内であればいつでもご利用いただけます。)
  • 国内専用ジェイデビットカードサービスJ-Debitは、ご利用いただけません。
  • 円当座預金口座のバンキングカードは、海外ATMでの現地通貨の引出しは今後ご利用いただけなくなります。個人のお客さまで、海外ATMでの現地通貨の引出しをご利用の場合は、円普通預金口座のバンキングカードをご利用ください。
  • 現在、当座預金口座でプレスティア オンライン / プレスティア モバイル (インターネットバンキング)のユーザー登録をされているお客さまは、システム移行前に、円普通預金口座にて再度ユーザー登録をお願いいたします。現在、円普通預金口座をお持ちでないお客さまは、円普通預金口座を追加でご開設いただき、円普通預金口座で再度ユーザー登録いただきますようお願いいたします。

外貨預金

Qプレスティア マルチマネーロ座外貨普通預金の利息計算、利払いについて変更はありますか?
A
  • 利払いを毎営業日から毎月に変更いたします。
  • 当月分の利息を翌月第1営業日に入金します。利息の払戻しは利払日当日から可能です。
    • 利息計算期間は前回の利払日から今回の利払日の前日までとなります。
  • 外貨利息金額に小数点以下の端数がある場合は、現在、外貨利息金額の小数点第三位を四捨五入していますが、切捨てに変更いたします。
Qオーダーウォッチに変更はありますか?
A
  • 取扱通貨に新たに南アフリカランドを追加いたします。
  • 設定期間中もご資金を移動いただけますが、指値実行時にお客さまの口座残高が不足している場合は、指値は自動的にキャンセルになりますので、サービス利用時は残高を維持いただくようおねがいします。
  • 有効期限は、登録日の翌日から設定いただけます。(日曜日、1月1日の期限日を除く。)
  • 指値レートに達したか否かを判定する時間(オーダーモニタリング時間)を、「原則月曜日午前8時~土曜日午前5時」から「原則月曜日午前7時~土曜日午前5時」に変更いたします。現在と同様、各国の休日など、本変更以外においてもモニタリングしない時間帯があります。
  • 郵送による取引報告書は廃止いたしますが、プレスティア アラートサービスの約定・期限切れメールをご利用いただけます。なお、注文、有効期限の変更、取消のメールは廃止いたします。
Q米ドル普通預金口座に変更はありますか?
A
  • 当月分の利息を翌月第一営業日に入金します。利息の払戻しは利払日当日から可能です。
    • 利息計算期間は前回の利払日から今回の利払日の前日までとなります。
  • 外貨利息金額に小数点以下の端数がある場合は、現在、外貨利息金額の小数点第三位を四捨五入していますが、切捨てに変更いたします。
  • 口座の開設は個人のお客さまのみとなります。
  • 現在、米ドル普通預金口座でプレスティア オンライン / プレスティア モバイル (インターネットバンキング)のユーザー登録をされているお客さまは、2018年7月16日以降、円普通預金口座にて再度ユーザー登録が必要になります。現在、円普通預金口座をお持ちでないお客さまは、円普通預金口座を追加でご開設いただき、円普通預金口座で再度ユーザー登録いただきますようお願いいたします。

外貨定期預金

Q外貨定期預金について変更はありますか?
A
  • 外貨利息金額に小数点以下の端数がある場合は、現在、外貨利息金額の小数点第三位を四捨五入していますが、切捨てに変更いたします。
  • 満期後自動継続をご指示いただいている場合、満期日前営業日まで継続解除依頼を承ります。
  • <マンスリースマイル以外の場合>継続のご指示がない場合、満期時に一括で、元本及び利息はプレスティア マルチマネー口座の預入通貨建て普通預金に入金されます。払戻しは満期日以降となります。
  • <マンスリースマイルの場合>外貨定期預金の利払方法として利息毎月受取型(マンスリースマイル)を選択された場合は、元本がプレスティア マルチマネー口座の預入通貨建て普通預金に入金されます。払戻しは満期日以降となります。利息毎月受取型(マンスリースマイル)を選択の場合、最終払利息の払戻が可能となるのは満期日以降となります。マンスリースマイルの中間利払いは毎月月末営業日に起こりますが、その払戻しはその翌営業日から可能です。
  • 契約締結時交付書面は同日中に複数の預入れがあった場合でも1明細ごとに発送されます。
Qステップアップ定期預金に変更はありますか?
A
  • 満期の際は、プレスティア マルチマネー口座の預入通貨建て普通預金に入金されます。払戻しは満期日以降となります。最終払利息の払戻が可能となるのは満期日以降となります。中間利払いは毎月月末営業日に起こりますが、その払戻しはその翌営業日から可能です。
  • 外貨利息金額に小数点以下の端数がある場合は、現在、外貨利息金額の小数点第三位を四捨五入していますが、切捨てに変更いたします。
  • 契約締結時交付書面は同日中に複数の預入れがあった場合でも1明細ごとに発送されます。
  • プレスティア オンライン(インターネットバンキング)、プレスティアホン バンキング自動音声応答サービスでは残高照会のみが可能となります。

プレミアム・デポジット

Qプレミアム・デポジット(円投資型)について変更はありますか?
A
  • 満期時に通貨交換となるお取引のプレスティア マルチマネー口座外貨普通預金へのご入金は、満期日翌営業日の午前5時以降にプレスティア オンライン / プレスティア モバイル (インターネットバンキング)等でご確認いただけます。
  • 預入後に課税区分が変更となった場合、プレスティア オンライン / プレスティア モバイル (インターネットバンキング)、取引明細書では預入時の課税区分にもとづき計算された受取利息額を表示いたします。実際の利息の支払いは変更後の課税区分に基づき計算された金額です。
  • 契約締結時交付書面は同日中に複数の預入れがあった場合でも1明細ごとに発送されます。
  • 満期のお知らせメールについては廃止いたします。
Qプレミアム・デポジット(外貨投資型)に変更はありますか?
A
  • 外貨利息金額に小数点以下の端数がある場合は、現在、外貨利息金額の小数点第三位を四捨五入していますが、切捨てに変更いたします。
  • 預入後に課税区分が変更となった場合、プレスティア オンライン / プレスティア モバイル (インターネットバンキング)、取引明細書では預入時の課税区分にもとづき計算された受取利息額を表示いたします。実際の利息の支払いは変更後の課税区分に基づき計算された金額です。
  • 契約締結時交付書面は同日中に複数の預入れがあった場合でも1明細ごとに発送されます。
  • 満期のお知らせメールについては廃止いたします。
Qプレミアム・デポジット(クロスカレンシー型)に変更はありますか?
A
  • 外貨利息金額に小数点以下の端数がある場合は、現在、外貨利息金額の小数点第三位を四捨五入していますが、切捨てに変更いたします。
  • 預入後に課税区分が変更となった場合、プレスティア オンライン / プレスティア モバイル (インターネットバンキング)、取引明細書では預入時の課税区分にもとづき計算された受取利息額を表示いたします。実際の利息の支払いは変更後の課税区分に基づき計算された金額です。
  • 契約締結時交付書面は同日中に複数の預入れがあった場合でも1明細ごとに発送されます。
  • 満期のお知らせメールについては廃止いたします。

ローン

Q住宅ローン等の借入残高は、プレスティア オンライン(インターネットバンキング)で確認できますか?
A

プレスティア オンライン(インターネットバンキング)の「口座残高」メニューでは、プレスティア マルチマネークレジットの残高のみを表示しております。住宅ローンなど、プレスティア マルチマネークレジット以外の借入残高は、取引明細書でご確認ください。

  • ナビゲーションメニュー:口座情報・取引明細>取引明細書
Q住宅ローン等の約定返済日の引落し時間帯はどうなりますか?
A

ご返済日における引落し時間帯を変更いたします。これまではご返済日の夜間に引落しさせていただきましたが、移行後はご返済日の早朝に引落しさせていただきます。

Q住宅ローン等の利息計算の取扱いに変更はありますか?
A

〈従来〉

毎月のお支払利息につき、1円未満の端数部分は翌月の利息に加算しておりました。

〈変更後〉

上記の1円未満の端数部分は切り捨てとし、翌月に繰り越しません。

Q住宅ローン等の繰上返済に変更はありますか?
A
  • 一部繰上返済(期間短縮型)方法を変更いたします。
    〈従来〉
    1. 返済可能額は1円単位でご指定が可能でした。
    2. ボーナス返済残高がある場合はボーナス返済部分から優先してご返済いただいておりました。
    3. 経過利息は次回の約定返済日にお支払いいただいておりました。
    〈変更後〉
    1. 返済可能額は返済予定の元金の累計額単位となります。
    2. ボーナス返済利用の場合の返済可能額は毎月分とボーナス分の返済予定元金6ヵ月分の累計額単位となります。
    3. 経過利息も繰上返済時にお支払いいただきます。
  • お電話による一部繰上返済において、「受付できない日」を変更いたします。
    〈従来〉
    毎月の返済日のみ受付ができませんでした。
    〈変更後〉
    返済日の2営業日前および1営業日前が受付できなくなります。
  • お電話による一部繰上返済において、実際に繰上返済処理を行う日を変更いたします。
    〈従来〉
    受付日に繰上返済処理をしておりました。
    〈変更後〉
    受付日の翌営業日に繰上返済処理をいたします。
Q住宅ローン等の遅延損害金の支払いに変更はありますか?
A

遅延損害金が発生した場合、そのお支払日を変更いたします。

〈従来〉

約定返済日にお支払いいただいておりました。

〈変更後〉

延滞した約定返済分のお支払いと同日にお支払いいただきます。

  • ただし本年7月13日時点で未払いの遅延損害金が残っている場合は、7月の約定返済日にお引落しさせていただきます。
Qプレミアムローンのローン口座番号に変更はありますか?
A

ローン口座番号の体系を変更いたします。

〈従来〉

ローン1本ごとに8桁の口座番号が付されておりました。

〈変更後〉

お客さまお一人に1つの口座番号となります。ローンの識別は取扱番号にて行います。

  • 口座番号は7桁になります。現在の口座番号の左から2桁目を削除したものが新しい番号となります。
  • 複数のローンをご契約いただいている場合は、そのなかで一番数字が小さな番号を新しい口座番号とさせていただきます。
Qプレミアムローンの遅延損害金の支払いに変更はありますか?
A

遅延損害金が発生した場合、そのお支払日を変更いたします。

〈従来〉

約定返済日にお支払いいただいておりました。

〈変更後〉

延滞した約定返済分のお支払いと同日にお支払いいただきます。

Qプレミアムローンの利息計算方法に変更はありますか?
A

〈従来〉

利息計算は、日々の利息(小数点以下7桁まで算出)を累積して計算する方式で、小数点以下の利息額を次回に繰り越しておりました。

〈変更後〉

利息計算は、残高×金利×日数÷365で計算し、1円未満は切り捨てます。

Qプレミアムローンの利息の付利単位に変更はありますか?
A

利息計算の対象となる元本の単位(付利単位)を1円から100円に変更いたします。

Qプレスティア マルチマネークレジットに変更はありますか?
A
  • 利息計算時は1円未満(外貨でのお借入れの場合は補助通貨単位未満)を切り捨てます。
  • 利息計算期間は当月第1営業日から翌月の第1営業日の前日までとなり、利息の元金への加算日は翌月の第1営業日になります。
  • 午前0時から24時までのお取引は当日の扱いとなります。(土・日・祝休日も同様です。)
Q利息額に変更はありますか?
A

変更はございません。

投資信託

Q投資信託口座番号に変更はありますか?
A

一般口座と特定口座は別々の口座番号で管理しておりますが、口座番号を統合し、新しい口座番号に変更いたします。今後は新しい投資信託口座番号でお取引いただきます。新しい口座番号については、プレスティア オンライン(インターネットバンキング)をご確認いただくか、2018年7月末に発行予定の取引残高報告書にてご確認ください。

現在 一般口座:60XXXXXXXY 特定口座:40XXXXXXXY Xの部分の7桁はそのまま移行 変更後 新口座番号:取引支店店番(3桁)-XXXXXXXZ(8桁)

現在 一般口座:60XXXXXXXY 特定口座:40XXXXXXXY Xの部分の7桁はそのまま移行 変更後 新口座番号:取引支店店番(3桁)-XXXXXXXZ(8桁)

Q口座番号が変更されたのち、一般口座と特定口座の取引はどのように区別されるのですか?
A

従来通り、お取引の際に一般口座、特定口座の別をご指定ください。

Q国内籍投資信託の購入時手数料に変更はありますか?
A

購入金額とは別に購入時手数料をお支払いいただいておりますが、2018年7月17日(火)が約定日となる取引より、内枠計算(投資信託のご購入代金に手数料と手数料に対する消費税が含まれている方式)に変更になります。ご購入の際は手数料込みの引落総額(購入金額と購入時税込手数料の合計金額)をご指定ください。

Q外国籍投資信託の購入時手数料はどのように計算されますか?
A

外国籍投資信託の購入時手数料は、従来通り外枠計算(投資信託の購入代金に手数料と手数料に対する消費税を含まない方式)となり、購入金額に各ファンドの購入時手数料率を乗じて得た額となります。

Q国内籍投資信託と外国籍投資信託はどのようにして見分けられますか?
A

交付目論見書や目論見書補完書面でご確認いただけます。

Qスイッチングについて変更はありますか?
A

異なる通貨間のスイッチングについて、手数料1.08%(税込)を頂戴しておりますが6月受注分より、無料になります。

Q同通貨間のスイッチング手数料は従来通り無料ですか?
A

はい。従来通り無料です。

Qスイッチング取引の「お取引報告書」について変更はありますか?
A

スイッチング購入の約定時に、スイッチング売却、スイッチング購入の2つのお取引を記載した「取引報告書」を1通発行しておりますが、今後はスイッチング売却の約定時に1通とスイッチング購入の約定時に1通の合計2通の「取引報告書」を作成いたします。

Q通常の売却取引、購入取引の取引報告書とスイッチングの取引報告書はどのように見分ければよいのでしょうか?
A

スイッチング取引の場合、取引報告書の備考欄に「スイッチング解約」または「スイッチング購入」という文言とともに、売却であれば、購入側、購入であれば売却側のファンド名称が記載されます。

Q取引残高報告書について変更はありますか?
A

月次発行を四半期に1 回の発行に変更いたします。また、預金・ローン商品の取引明細書とは別に、3・6・9・12月の各最終営業日を作成基準日として、前回作成日の翌営業日から作成基準日までの間にお取引(約定日ベース)がある場合に作成し、翌月に郵送いたします。なお2018年については、新システムへの移行にともない、7月末に投資信託口座を保有するすべてのお客さまへ取引残高報告書を発行いたします。

預金等の明細については取引残高報告書には記載されませんので、預金の取引明細書にてご確認ください。取引残高報告書について、現在eステートメントを指定されているお客さまにも郵送で発行いたします。なお、プレスティア オンライン(インターネットバンキング)にて電子交付を申込みいただきますと、プレスティア オンライン(インターネットバンキング)上で閲覧可能となります。

発行サイクルのイメージ 12月 1月 取引 3月 作成 発送 4月 6月 9月 12月 1年間取引なし 3月 作成 発送 4月 5月 取引 6月 作成 発送 7月 A B C

発行サイクルのイメージ 12月 1月 取引 3月 作成 発送 4月 6月 9月 12月 1年間取引なし 3月 作成 発送 4月 5月 取引 6月 作成 発送 7月 A B C

ケースA

1月の取引後、直後の作成基準日(3月最終営業日)に作成し、翌月の4月に発送。

ケースB

前回作成から1年間取引がない場合、作成から1年後の作成基準日(この場合は3月最終営業日)に作成し、翌月の4月に発送。

  • 投資信託の残高がない場合は作成されません。

ケースC

5月の取引後、直後の作成基準日(6月最終営業日)に作成し、翌月の7月に発送。

Q購入注文後約定前の購入資金の移動については、どこで確認できますか?
A

投資信託にかかる決済口座の資金移動については、別途発行される預金の取引明細書をご確認ください。

Q国内籍投資信託について、口数の表示に変更はありますか?
A

新システムへの移行にともない口数の表示方法を変更いたします。保有口数について、従来は10,000口を1口と表示しておりますが、変更後は1口は1口として表示いたします。そのため、口数が10,000倍されているように見えますが、保有口数に変更はございません。

Q投資信託の月間平均総取引残高への算入に変更はありますか?
A

ご購入いただいた投資信託は月間平均総取引残高へ組入れておりますが、一部のお取引に関しては取引日の翌営業日以降に計算するため、暦日上預金でも投資信託でも月間平均総取引残高に計上されない日数が発生いたします。

Q投資信託の分配金受取方法について変更はありますか?
A

2018年7月17日(火)以降、一般口座と特定口座で同一銘柄の保有履歴がある場合、分配金の受取方法は統一していただく必要がございます。2018年7月13日(金)まで、別々の受取方法を選択されている場合、「分配金受取」として統一させていただきます。

Q現在自分が設定している分配金の受取りコースはどのように分かりますか?
A

各支店・出張所またはプレスティアホン インベストメント(0120-322-522)でご案内いたします。また、プレスティア オンライン(インターネットバンキング)/投資信託サービス「分配金受取方法一覧」にてご確認いただけます。

Q特定口座について変更はありますか?
A

当行においては源泉徴収あり、かつ配当受入れありを選択されている場合、一般口座での配当(元本払戻金(特別分配金)を除く)も特定口座での損益通算の対象に含まれるようになります。

Q投資信託取引における決済口座について変更はありますか?
A

複数の円普通預金口座をお持ちの場合、円建ての投資信託について購入や売却資金の決済口座とは別に分配金の受取口座をご指定いただくことが可能でしたが、今後は原則すべての決済(購入資金の引落し、売却資金の入金、分配金の入金、損益通算後の還付金の入金等)を1つの決済口座を通じて行います。

Q投資信託取引における決済口座はどの口座が指定できるのですか?
A

円のお取引については、円普通預金口座、プレスティア マルチマネー口座円普通預金のいずれか一つを指定いただきます。
外貨のお取引については、プレスティア マルチマネー口座外貨普通預金が決済口座となります。なお、米ドル普通預金口座はご利用いただけません。

Q分配金額の計算方法について変更はありますか?
A

国内籍投資信託の分配金額の計算において、端数処理(切捨て・四捨五入)等の計算方法を変更いたします。

Q分配金支払日数について変更はありますか?
A

国内籍投資信託の分配金をお支払いする日数が2営業日短縮されます。

Q投資信託のお取引に関連する報告書、明細書の言語について、変更はありますか?
A

投資信託のお取引に関連するすべての報告書、明細書について、言語を日本語に統一いたします。

Q「特定口座年間取引報告書」について変更はありますか?
A

平成30年分の「特定口座年間取引報告書」について「前回提出時の住所又は居所」欄については、お客さまご自身で記入をお願いいたします。平成30年分以降の「特定口座年間取引報告書」における「前回提出時の住所又は居所」欄はシステムにより印字されます。

Q償還時の譲渡益税控除後の金額(ファンド通貨金額)は、どの書面で確認できますか?
A

償還時の譲渡益税控除後の金額(ファンド通貨金額)は「分配金・償還金報告書兼再投資報告書」(国内籍投資信託)ならびに「外国投信分配金償還金のご案内」(外国籍投資信託)には、記載されません。譲渡益税控除後の金額については預金の取引明細書にてご確認ください。

Q投資信託のお取引に関する電話番号に変更はありますか?
A

7月17日(火)以降は、海外からのお問合せ番号が変更となります。なお、国内からの番号に変更はございません。

  • 現在 ----海外から81-45-330-2891(有料)
  • 2018年7月17日(火)以降---- 海外から81-46-401-2140(有料)
Q取引残高報告書に以下のような表記があるのですが、どのような意味ですか?
--お預かり「購入代金概算」 --お支払「購入代金差額」
A
  • 2018年7月13日(金)以前にご購入の注文をいただいた外国籍投資信託の約定日が、2018年7月17日(火)以降となる場合、購入時手数料について最大2円相当の差額が発生する場合がございますので、7月末を目処にお客さまの口座に返金いたします。
  • 上記に該当する場合、各帳票は以下の記載となります。
    • 取引残高報告書【お取引の明細】欄
      購入注文の預り金…お預り「購入代金概算」
      返金が発生する場合…お支払「購入代金差額」
    • 取引明細書(ステートメント)【お取引明細(異動明細)摘要】欄
      返金が発生する場合…トウシンテスウリョウヘンキン/MF CHARGE REFUND

プレスティア オンライン(インターネットバンキング)における投資信託取引

Q取引停止時間に変更はありますか?
A

プレスティア オンライン(インターネットバンキング)による投資信託のお取引ができない時間を午後3時~午後6時から午前2時~午前5時に変更いたします。ファンドの売買(注文)については、営業日の午前7時~午後3時は当日の受注として受付し、営業日の午前7時~午後3時以外と非営業日は予約注文扱いとなり、翌営業日の受注として受付します。

Qプレスティア オンライン(インターネットバンキング)で投資信託を購入する際に、分配金受取方法の選択は可能ですか?
A

国内籍投資信託のうち、分配金受取または再投資選択可能な投資信託をご購入される場合、原則、初回購入時は「分配金受取」が適用されます。
ただし、保有中や売却済みの投資信託がある場合は、直近の分配金受取方法(分配金受取もしくは再投資)が適用されます。
分配金受取方法を変更可能な投資信託については、ご購入手続き後、プレスティア オンライン(インターネットバンキング)で変更可能です。

Q特定口座を保有しています。取引における変更はありますか?
A

特定口座を保有されている場合、プレスティア オンライン(インターネットバンキング)にて投資信託をご購入される際の口座は特定口座を適用いたします。非特定口座(投資信託総合口座もしくは一般口座)の選択はできません。一般口座でのお取引をご希望される場合には、各支店・出張所またはプレスティアホン インベストメントでお取引いただけます。

Q投資信託の申込不可日はありますか?
A

投資信託の管理会社の休業日等の理由で、プレスティア オンライン(インターネットバンキング)にて投資信託のお申込みが出来ない場合があります。お申込みにつきましては、各支店・出張所またはプレスティアホン インベストメントまでお問合せください。

Qプレスティア オンライン(インターネットバンキング)でトータルリターンの確認は可能ですか?
A

トータルリターンの画面にて確認できるようになります。
プレスティア オンライン(インターネットバンキング)で提供するトータルリターンは、お客さまが保有されているファンドの運用収支額をあらわした参考情報です。そのため、税法上の損益の取扱いとは異なり、確定申告などの税額計算や税務資料としてはご利用いただけません。

Q取引にかかわる書面を確認できますか?
A
  1. プレスティア オンライン(インターネットバンキング)で、新たに電子交付で各種書面をご覧いただけます。閲覧可能な書面は以下書面です。
    • 取引報告書
    • 取引残高報告書
    • 分配金償還金・再投資報告書
    • 運用報告書
    • 払出通知書
  2. 既に投資信託口座をお持ちのお客さまは、プレスティア オンライン(インターネットバンキング)でお申込みできます。新規で投資信託口座開設をされるお客さまは、口座開設時に電子交付のお申込みをいただけます。
  3. 新システムで交付された書面について、過去6年分の書面をご確認いただけます。
Q現在eステートメントを指定している場合、「取引残高報告書」はプレスティア オンライン(インターネットバンキング)で閲覧できますか?
A

「取引残高報告書」について、現在eステートメントを指定されているお客さまにも郵送で発行いたします。なお、プレスティア オンライン(インターネットバンキング)にて電子交付を申込みいただきますと、プレスティア オンライン(インターネットバンキング)上で閲覧可能となります。

Qプレスティア オンラインでウォッチリスト、ファンド比較のサービスは引き続き利用できますか。
A

2018年7月13日(金)午後4時30分以降、プレスティア オンラインでウォッチリスト、ファンド比較のサービスをご利用いただけなくなります。そのため、現在ウォッチリストにご登録いただいているファンドは、ご覧いただけなくなります。当行ホームページの投資信託メニューの、ファンド検索ページまたはファンド詳細ページから再度ご登録いただけますので、是非ご利用ください。

保険

Q生命保険商品の月間平均総取引残高の算入方法に変更はありますか?
A

変更されます。そのため、新システム移行前後の月間平均総取引残高が異なる場合がありますが、生命保険の契約に影響はありません。
新システム移行後は、原則一時払保険商品は一時払保険料の総額、平準払保険商品は経過年数と年払保険料金額を乗じた金額が算入されます。なお、算入方法は、商品タイプ・保険料の支払方法・契約状況等で異なりますので、詳細はお問合せください。

提携クレジットカード

Q今持っているPRESTIA Visa CARDはそのまま使えますか?
A

はい。お手持ちのカードはそのままお使いいただけます。

QPRESTIA Visa CARDの申込書に変更はありますか?
A

申込書は変更ありません。既にお手元にお持ちのお申込書をお使いいただけます。

QPRESTIA Visa CARDの商品・サービスに変更点はありますか?
A

銀行取引の取引金額に応じてワールドプレゼントポイントが付与されるPRESTIA特典に1点変更があります。対象となる投資信託では、申込手数料と税を含んだ額がお取引金額として計算されるようになります。

サービス全般

Q夜間、土・日・祝休日に振替したときの引出しは可能ですか?
A

夜間、土・日・祝休日にキャッシュカード口座へ資金のお振替を行うと即時に資金の引出しが可能となります(ATM稼動時間のみ)。

Qシステム移行で国内振込時の銀行コード(金融機関コード)に変更はありますか?/支店番号に変更はありますか?
A

銀行コードについては、現在の0300で変更はございません。
また、支店番号に関しましても、現在の番号から変更はございません。

Qシステム移行後、支店名や口座番号はどうなるのですか
A

支店名は変わりません。預金の口座番号も変わりません。
投資信託の口座番号は変わります。

Q公共料金の自動引落し(口座振替)を利用しているが、何か手続きは必要ですか?
A

お手続きいただく必要はございません。

Q三井住友銀行宛の振込手数料に変更はありますか?
A

三井住友銀行へのお振込みの場合、手数料が割引になります。

SMBC信託銀行あて 三井住友銀行あて 左記以外の銀行あて
3万円未満 3万円以上 3万円未満 3万円以上 3万円未満 3万円以上
SMBC信託銀行の
バンキングカード
無料 108円 216円 216円 432円
現金 216円 432円 216円 432円 432円 648円

一部の金融機関宛の振込みは振込手数料が異なります。詳しくは、店頭に用意した手数料一覧またはホームページ等でご確認ください。

Q定期的に届く郵送物に何か変更はありますか?
A

お手元に届くタイミングが変わる場合がございます。またeステートメントをご利用されているお客さまにおいては、eステートメントの配信を停止し、配信記録通知ハガキも廃止いたします。

支店・ATM

QSMBC信託銀行のATMに変更はありますか?
A
  • SMBC信託銀行のATMを廃止し、三井住友銀行のATMを当行店舗内に設置致します。これまで同様、バンキングカードでの入金、出金、残高照会、振込がご利用いただけますが、ご利用時間については、週末の深夜から早朝など、一部制限があります。
  • 当行のATMはSMBC信託銀行の店舗内を含め、すべて三井住友銀行のATMにかわりますが、全国に約5,800台設置されている三井住友銀行のATMも含めて、現金を入出金いただけます(手数料無料)。また当行口座から他の国内金融機関宛お振込みも三井住友銀行のATMにてご利用いただけます。(有料)。なお、三井住友銀行へのお振込みの場合、手数料が割引になります。
  • プレスティアゴールド/プレスティアゴールドプレミアムのお客さまは、バンキングカードのご利用による振込手数料は実質無料(即日償還)です。ただし、償還サービスを受けるためにはさらにバンキングカードの引出対象口座(円普通預金口座)の振込時の残高が5,000円以上必要になりますので、ご注意ください。(現金によるお振込みは除く)

日本全国の三井住友銀行ATMがご利用可能に! いままでどおりご利用いただけます。 セブン銀行 ゆうちょ銀行 コンビニATM E-net(お引出しのみ) ●ゆうちょ銀行・セブン銀行では、お引出しとお預入れが可能です。 ●イーネットATMや都市銀行・地方銀行のATMではお引出しのみご利用いただけます。 ●三井住友銀行ATMでは、振込みも可能になります。 SMBC三井住友銀行

日本全国の三井住友銀行ATMがご利用可能に! いままでどおりご利用いただけます。 セブン銀行 ゆうちょ銀行 コンビニATM E-net(お引出しのみ) ●ゆうちょ銀行・セブン銀行では、お引出しとお預入れが可能です。 ●イーネットATMや都市銀行・地方銀行のATMではお引出しのみご利用いただけます。 ●三井住友銀行ATMでは、振込みも可能になります。 SMBC三井住友銀行

QSMBC信託銀行のICバンキングカード、振込カードの振込先登録に変更はありますか?
A

SMBC信託銀行のATMを廃止し、全国に約5,800台設置されている三井住友銀行のATMでお振込がご利用可能となることに伴い、当行ATMで利用可能だったICバンキングカードおよび振込カードによる振込先登録が廃止になります。ご不便をおかけして申し訳ありませんが、24時間受付可能なプレスティア オンライン / プレスティア モバイル (インターネットバンキング)による登録先振込、または都度振込をご利用いただきますようお願いいたします。

QATMでのお振込みに際して変更はありますか?
A

SMBC信託銀行のATMを廃止し、全国に約5,800台設置されている三井住友銀行のATMでお振込がご利用可能となることに伴い、「お取引明細書」や「プレスティア オンライン / プレスティア モバイル (インターネットバンキング)の取引履歴」において、振込み時の受取人名が記載されなくなります。ATMでのお振込み時の「ご利用明細」に振込み時の受取人名が記載されていますのでご確認ください。
また、従来非居住者口座のお客さまもご利用いただけたATMによる国内振込は、ご利用いただけなくなります。代わりに24時間受付可能なプレスティア オンライン / プレスティア モバイル (インターネットバンキング)による登録先振込をご利用いただきますようお願いいたします。(振込先を最大40件まで登録いただけます。)

Qセブン銀行またはゆうちょ銀行ATMを利用した際の変更点はありますか?
A

優遇条件が適用されたお客さまの場合、セブン銀行ATM、ゆうちょ銀行ATMの手数料は一旦引落した後に償還しておりましたが、システム移行後は手数料が無料となり、手数料の引落しが発生しません。

Qバンキングカードで現地通貨を引出す際のレートは変更されますか?
A

バンキングカードで現地通貨を引出す際は、「所定のレート(Visaが定める為替レート+海外事務手数料3%)」で円貨換算されます。

Q支店に変更はありますか?
A

赤坂支店、池袋支店、五反田支店、新宿東口支店、藤沢出張所、福岡支店、新宿南口支店コンサルティングセンター(新宿マインズタワー19階)におきましては現店舗での営業を2018年7月13日(金)午後3時にて終了し、7月17日(火)より新店舗での営業を予定しております。

キャッシュカード

Q現在持っているバンキングカード(国際キャッシュカード)、プレスティア外貨キャッシュカードは引続き使えますか。
A

引続きお使いいただけます。
(現在お手持ちのバンキングカードに印字されている16桁番号の左から7桁目、8桁目が「00」と表示されているカードはシステム移行後ご使用いただけません。お手数をおかけしますが、再発行のお手続きが必要になりますので下記プレスティアホン バンキングまでお問合せいただきますよう、お願いいたします。)

Qキャッシュカードの手数料優遇に変更はありますか。
A

100万円相当額以上の月間平均総取引残高をお預入れいただいているお客さまへのATM手数料償還等の優遇は、前月の月間平均総取引残高を基準として使用しておりましたが、前々月の月間平均総取引残高に変更いたします。

Qリミットコントロール(限度額設定)に変更はありますか?
A

国内外のATMでのお引出し限度額、国内ATMでのお振込み限度額、J-Debitのご利用限度額の設定基準を変更いたします。システム移行後も、現在と同じキャッシュカードサービスを継続してご利用いただけます。新システム移行後の概要につきましてはこちらPDFドキュメントへのリンクをご覧ください。

送金・小切手

Q海外送金について変更はありますか?
A

中継銀行がシティバンク、エヌ・エイ東京支店(Citibank, N.A., Tokyo Branch)から三井住友銀行(Sumitomo Mitsui Banking Corporation)に変更となり、従来のご送金より着金に時間を要する場合や、三井住友銀行以外で中継銀行手数料が差引かれるようになる場合があります。予め送金人または仕向銀行に中継銀行のSWIFT CODEの変更をご連絡いただきますようお願い致します。新しいSWIFT CODEはSMBCJPJTとなります。また、海外Citibank®宛の円建て送金を行う場合の手数料は、海外円建て送金の手数料に変更いたします。

中継銀行の変更には下記情報を送金元の金融機関または送金人さまにお伝えください。

項目 MT103 TAG# 2018年7月13日(金)まで 2018年7月17日(火)以降
中継銀行/Intermediary F56 CITIBANK, N.A., TOKYO BRANCH Sumitomo Mitsui Banking Corporation
中継銀行SWIFT(BIC)コード/Intermediary SWIFT(BIC)code CITIJPJT SMBCJPJT
受取銀行/Account with Institution SWIFT(BIC)code F57 SMBC Trust Bank Ltd. SMTCJPJT
銀行所在地/Bank Address-Country Name Nishi-Shimbashi Square 1-3-1, Nishi-Shimbashi, Minato-ku, Tokyo 105-0003, Japan
  • MT 103 Tag Number:送金する銀行にご提示いただくと、送金指示がより明確になります。
Q事前送金登録に変更はありますか?
A

自行内振替を含む国内振込、海外送金それぞれ40件まで事前登録が可能となります。

Q海外向け送金小切手について変更はありますか?
A

海外向け送金小切手は、ご依頼の当日に作成することができません。後日郵送でお届けのご住所にお送りいたします。

Q海外小切手の入金について変更はありますか?
A
  • 米ドル、ユーロ、豪ドル、英ポンド、香港ドル、シンガポールドル以外の外貨建ての小切手について、従来の買取から個別取立に変更いたします。そのため、取扱手数料も外国小切手個別取立の手数料に変更いたします。
  • 海外Citibank®発行の小切手の取立てにかかる手数料は、その他外国銀行発行小切手と同様に小切手取立手数料をいただきます。
  • 小切手支払銀行の取扱手数料が小切手額面から差引かれる場合があります。
  • 支払日および為替レートは資金受領後に確定するため、受付時にはご案内できません。
Q送金の受付時間に変更はありますか?
A

自行内振替においては、受付窓口によって、受付時間が異なります。支店店頭は午後2時まで、三井住友銀行のATMおよびプレスティア ホンバンキングは午後3時まで、プレスティア オンライン / プレスティア モバイル (インターネットバンキング)は午後5時30分までです。

Q国内他行宛の振込の受付時間に変更はありますか?
A

国内他行宛の振込の受付時間は支店店頭は午後2時までが当日扱い、以降は翌営業日扱いになります。三井住友銀行のATM、プレスティアホン バンキングおよびプレスティア オンライン / プレスティア モバイル (インターネットバンキング)でのお振込は午後3時までに延長し、午後3時以降は翌営業日扱いになり、24時間受付けます。

Q円建ての海外送金に変更はありますか?
A
  • 〈支店〉午前11時45分まで受付けた分を当日分としてお取扱いいたします。それ以降の受付分は翌営業日の取扱いになります。
    〈プレスティアホン バンキング〉午後12時30分まで受付けた分を当日分としてお取扱いいたします。それ以降の受付分は翌営業日の取扱いになります。(すでに事前登録済みの送金先へのご送金のみとなります。)
  • 円建ての海外送金はプレスティア オンライン(インターネットバンキング)でのお取扱いができなくなります。すでに事前登録済みの送金先へのご送金であれば、プレスティアホン バンキングで承ります。
Q国内外貨送金に変更はありますか?
A

メットライフ生命保険株式会社・楽天証券株式会社宛の外貨建て送金は午前11時30分までに受付けた分を当日分としてお取扱いいたしますが、それ以降は翌営業日の取扱いになります。

Q登録済みの振込先情報について、変更はありますか?
A

原則、お客さまがご登録いただいている振込先情報に変更はありませんが、下記に該当する場合は削除いたします。

  • 国内他行宛振込先のうち、統廃合等により銀行コードや支店コードが古いために現在でも振込できない振込先
  • 国内他行宛振込先のうち、プレスティア オンライン(インターネットバンキング)で振込先を登録いただいたものの、一度も登録済み振込先としてご利用いただいていない振込先

プレスティア オンライン / プレスティア モバイル (インターネットバンキング)における振込・送金

Qプレスティア オンライン / プレスティア モバイル (インターネットバンキング)の振込・送金受付時間に変更はありますか?
A

国内振込・海外送金は原則24時間受付可能となります。

Qプレスティア オンライン / プレスティア モバイル (インターネットバンキング)での海外送金について変更はありますか?
A

プレスティア モバイル(インターネットバンキング)でも海外送金をご利用いただけるようになります。なお、プレスティア オンライン / プレスティア モバイル (インターネットバンキング)で日本円から当日の為替レートで海外送金を実行される場合は、先に送金通貨の外貨預金への振替が必要です。日本円を資金元口座に指定しての海外送金はできませんが、送金手数料は円口座からのお引落しのみであるため、円資金を全額外貨に交換されないようにご注意下さい。

Qプレスティア オンライン / プレスティア モバイル (インターネットバンキング)での海外送金時の手数料の引落しはどうなりますか?
A

プレスティア オンライン / プレスティア モバイル (インターネットバンキング)での手数料のお引落しは円口座からのみとなります。日本円から当日の為替レートで海外送金を実行される場合、日本円の口座に手数料分の残高を残しておく必要があることにご注意ください。手数料が不足していると海外送金を実行することができません。

Qプレスティア オンライン / プレスティア モバイル (インターネットバンキング)でのプレスティア内振替時間に変更はありますか?
A

プレスティア オンライン / プレスティア モバイル (インターネットバンキング)でのプレスティア内振替は24時間いつでもお受付可能となります。ただし、午後5時30分以降のお取引は翌営業日の実行となります。

  • 受取口座が当座預金の場合、午後3時以降の実行分は翌営業日着金、普通預金の場合は午後5時30分実行分まで着金。

プレスティア オンライン / プレスティア モバイル (インターネットバンキング)

Qプレスティア オンライン / プレスティア モバイル (インターネットバンキング)のURLに変更はありますか?
A

URLを変更いたしますので、新しいURLを改めてご登録いただきますようお願いいたします。

Qプレスティア オンライン / プレスティア モバイル (インターネットバンキング)における外貨取引時の適用レートに変更はありますか?
A

プレスティア オンライン / プレスティア モバイル (インターネットバンキング)では、外貨の購入や売却などの外貨取引はその時点の市場の実勢レートに基づいた為替レートに為替手数料を含めたレートを適用いたします。

Qステップアップ定期について変更はありますか?
A

プレスティア オンライン(インターネットバンキング)ではステップアップ定期預金の作成は取扱いを終了いたします。ご不便をおかけいたしますが、支店店頭やプレスティアホン バンキング(オペレーター経由)にてお申込みいただきますようお願いいたします。

Q既に保有しているステップアップ定期預金の確認はプレスティア オンライン / プレスティア モバイル (インターネットバンキング)で可能でしょうか?
A

はい、口座残高画面や口座詳細・取引履歴画面でステップアップ定期預金の詳細をご確認いただけます。

Qプレスティア オンライン(インターネットバンキング)における都度振込機能の停止サービスに変更はありますか?
A

2018年7月16日以降、セキュリティレベルを高めるために、ご希望のお客さまにはサインオン時にユーザーID、パスワードに加えて、ワンタイムパスワードによる認証方法も選択いただけます。これに伴い、都度振込機能の停止サービスは廃止いたします。

Qプレスティア モバイル(インターネットバンキング)でできることに変更はありますか?
A
  • プレスティア モバイル(インターネットバンキング)でも国内他行宛の都度振込(国内送金)や登録先への海外送金のご利用が可能になります。
  • プレスティアゴールド/プレスティアゴールドプレミアムのお客さまは、プレスティア モバイル(インターネットバンキング)でもプレスティアゴールド スペシャルレポートがご覧いただけます。
Qプレスティア オンライン(インターネットバンキング)のプレスティア プランナーに変更はありますか?
A

プレスティア オンライン(インターネットバンキング)でのプレスティア プランナーのご提供は終了いたします。

Qメッセージ機能(My Mailbox)に変更はありますか?
A

メッセージ機能(My Mailbox)を終了いたします。

Qプレスティア オンライン(インターネットバンキング)における『カード利用限度額変更』ならびに『カード再発行および暗証番号関係届』に変更はありますか?
A
  • 『カード利用限度額変更』または『カード再発行および暗証番号関係届』をご希望のお客さまは、プレスティアホン バンキングまたは支店窓口にてお手続きください。
  • プレスティア オンライン(インターネットバンキング)では、引続きキャッシュカードのご利用限度額をご確認いただけます。

プレスティア オンライン / プレスティア モバイル (インターネットバンキング)のユーザーID・パスワード登録・変更

Qプレスティア オンライン / プレスティア モバイル (インターネットバンキング)のユーザー登録に変更はありますか?
A

現在お客さまにお使いいただいているユーザーIDおよびパスワードは、以下の場合を除き、引続きお使いいただけます。

2016年6月19日以降、一度もサインオンされていないお客さま

システム移行後にパスワードの再設定が必要です。再設定の際には支店名および電話取引用暗証番号が必要となるため、システム移行までにサインオンいただくことをおすすめします。システム移行までにサインオンいただくと、システム移行後も引続きユーザーIDおよびパスワードをお使いいただけます。

円当座預金口座または米ドル普通預金口座をプレスティア オンラインまたはプレスティア モバイルの登録口座とされているお客さま

現在、円当座預金口座または米ドル普通預金口座を登録口座としてご利用いただいているお客さまは、円普通預金口座を登録口座として再登録が必要になります。

下記の登録方法に従って、お早めにユーザーIDを再登録いただきますようお願いいたします。
2018年7月13日午後4時30分までに再登録いただけない場合は2018年7月16日以降、以下のサービスがご利用いただけなくなります。
なお、2018年7月16日以降に円普通預金口座を登録口座として再登録された場合、eメールアドレスの再登録が必要となります。また、都度振込み等のトークンを利用した一部のお取引については、トークンの再申込みが必要となるため、トークンがお手元に届くまでの間はご利用いただけなくなります。

  • プレスティア オンライン/プレスティア モバイルのご利用
  • プレスティア アラートサービスのメール受信
  • プレスティア インサイトのメール受信
  • 現在お持ちになっているトークンのご利用
  • eステートメント配信停止に伴う取引明細書の閲覧

STEP 1

ここをクリック

STEP 2

円普通預金口座番号、電話取引用暗証番号(T-PIN)、生年月日を入力

STEP 3

ユーザー登録が完了している旨のメッセージと現在のユーザーIDが表示されるので、そのまま現在のパスワードを入力して「サインオン」をクリック

STEP 4

プレスティア オンライン / プレスティア モバイル (インターネットバンキング)にサインオンが完了すれば、登録口座が円普通預金口座に変更されます。

  • 現在、円普通預金口座をお持ちでないお客さまは、郵送または支店店頭にて円普通預金口座を追加でご開設いただいたうえで、再度登録いただきますようお願いいたします。

取引明細書

Q取引明細書に関して変更はありますか?
A
  • 現在のお届け方法にかかわらず、プレスティア オンライン(インターネットバンキング)で過去3年間分の取引明細書を閲覧いただけます。
  • それに伴いまして、eステートメントをご利用いただいているお客さまへの下記通知を廃止いたします。
  1. eステートメントの配信
  2. eステートメントが配信されたことをお知らせするメールの配信
  3. 半年に1回の配信記録通知ハガキの送付
Q取引明細書の締日に変更はありますか?
A

現在の締日にかかわらず、すべて月末締めに統一します。

Q取引明細書の発送に変更はありますか?
A

郵送を指定されているお客さまには、月末時点の口座情報を翌月中旬に発送いたします。

Q振込・送金の取引明細表示に変更はありますか?
A

【国内振込】

  • ご入金の際の振込人名はいままで通り表示いたします。
  • プレスティア オンライン / プレスティア モバイル (インターネットバンキング)でのお振込みの場合、送金先の受取人名をカタカナで表示いたします。
  • 支店窓口・郵送・プレスティアホン バンキングでのお振込みの場合、新システム移行直後は送金先の受取人名は表示されません。2018年8月下旬以降のお振込みから表示いたします。
  • 三井住友銀行のATMでお振込みの場合、送金先の受取人名は表示されません。

【海外送金】

  • 新システム移行直後は送金先の受取人名は表示されません。2018年8月下旬以降の海外送金から表示いたします。
Q投資信託の取引残高報告書に変更はありますか?
A

投資信託の情報は取引明細書とは別に「取引残高報告書」を郵送で発行いたします。現在eステートメントを指定されているお客さまにも郵送で発行いたします。なお、プレスティア オンライン(インターネットバンキング)にて電子交付の申込みを行うと、プレスティア オンライン(インターネットバンキング)で閲覧可能です。

Q取引明細書の記載内容に変更はありますか?
A
  • 取引明細書は、新しい様式で発行いたします。
  • お客さまごとに異なっていた取引明細書の締日を、すべて月末締めに統一いたします。
  • 7月の取引明細書として、2018年7月14日(土)~7月31日(火)のお取引明細を8月中旬に発行いたします。また新システム移行前2018年6月1日(金)~7月13日(金)のお取引明細も、新しい様式にて7月下旬に発行いたします。この期間に締日が到来するお客さまにおかれましては、新システム移行まで引続き現在の取引明細書を発行いたしますので、お取引明細期間が重複し、表示が異なる場合がございますが、お取引内容に違いはございませんのでご安心ください。
  • 8月末締めの取引明細書は9月中旬の発行を予定しており、その後は各月の月末締めで翌月中旬頃にすべてのお客さまの取引明細書を発行いたします。プレスティア オンライン(インターネットバンキング)にて過去3年分(新システムへの移行前を含む)の取引明細書をご確認いただけます。

移行前後のスケジュールは以下のとおりとなります。

発行予定時期 システム移行前まで 2018年7月下旬 2018年8月中旬 毎月中旬
記載する取引期間 前回発行後の全取引 6/1~7/13 7/14~7/31 前月1日から末日
発行方法 郵送または
eステートメント
  • プレスティア オンライン(インターネットバンキング):すべてのお客さまが閲覧可能
  • 郵送:郵送をご指定のお客さま

取引明細書発行カレンダー 6/1 7/1 7/13 新システムへの移行日 7/31締め 8/31締め 取引期間 [7月下旬発行] (この期間も現在の取引明細書を発行します。) 取引期間 [8月中旬発行] 取引期間 [9月中旬発行]

取引明細書発行カレンダー 6/1 7/1 7/13 新システムへの移行日 7/31締め 8/31締め 取引期間 [7月下旬発行] (この期間も現在の取引明細書を発行します。) 取引期間 [8月中旬発行] 取引期間 [9月中旬発行]

Qeステートメントをメールで受け取っているが、プレスティア オンライン(インターネットバンキング)は使いたくないです。どうすればよいですか?
A

ご事情によりプレスティア オンライン(インターネットバンキング)をご利用いただけない場合には、郵送で取引明細書をお送りすることもできます。プレスティアホン バンキングまたは支店窓口にてお問合せください。

セキュリティ

メール配信サービス

Qメール配信サービスはどのように変わりますか?
A

<システム移行後にプレスティア オンライン / プレスティア モバイル (インターネットバンキング)のユーザー登録を検討のお客さま>

  • 初めてプレスティア オンライン / プレスティア モバイル (インターネットバンキング)のユーザー登録をされる場合、プレスティア アラートサービス用と商品・サービスのご案内用の2種類のメールアドレスをご登録いただきます。ユーザー登録と同時にお客さまの大切な口座をお守りするため、カードアラートサービスをご利用いただけるようになります。

<すでにプレスティア オンライン / プレスティア モバイル (インターネットバンキング)をご利用で、プレスティア アラートサービス、商品・サービスのご案内メールをご登録のお客さま>

  • メールアドレスはプレスティア アラートサービス用と商品・サービスのご案内用の2種類をご登録いただけます。すでにプレスティア オンライン(インターネットバンキング)でメールアドレスをご登録のお客さまはそれぞれのメールアドレス1としてご登録のメールアドレスのみが引続きご利用いただけます。メールアドレス2にご登録・設定されているメールアドレスとアラートサービスはご利用いただけなくなるため、メールアドレス1へのご登録・設定をお願いいたします。
Q送信元のメールアドレスに変更はありますか?
A

送信元のメールアドレスがservice@smbctb.co.jp、info@smbctb.co.jpに変更となります。これらの送信元からのメールが受信できるよう、設定をご確認ください。

Qプレスティア アラートサービスに変更はありますか?
A
  • ATMでの入金・残高照会時のアラートメール送信を終了いたします。引出し等のお取引に関するアラートメールは引続きご利用いただけます。なお、7月12日(木)満期分、7月18日(水)満期分について、それぞれ7月13日(金)に送信される満期日通知が最終の通知となります。
  • プレミアムデポジット満期日通知(満期日2営業日前・満期日翌営業日)を終了いたします。
  • オーダーウォッチの注文・取消・有効期限変更時のお知らせを終了いたします。

ワンタイムパスワード(OTP)・トークン

Qプレスティア オンライン / プレスティア モバイル (インターネットバンキング)におけるサインオン時のセキュリティに変更はありますか?
A

より高度なセキュリティレベルをご希望のお客さまには、プレスティア オンライン / プレスティア モバイル (インターネットバンキング)へのサインオン時に、ユーザーID、パスワードに加えて、ワンタイムパスワード(OTP)による認証方法も選択いただけます。

Qトークンは支店・電話で申込めますか?
A

トークンはプレスティア オンライン(インターネットバンキング)からのみお申込みいただけます。

Qトークンは申込み後何日くらいで届きますか?
A

約2~3営業日後にご登録の住所宛てに転送不要扱いの簡易書留にて発送いたします。

Qスマホアプリのトークンはありますか?
A

申し訳ございませんが、現時点ではスマホアプリ型のトークン導入の予定はございません。ご不便をおかけしますが、トークンを携帯いただけますようお願いいたします。

テレホンバンキング

Q問合せ電話番号は変更されますか?
A

通話料無料のお問合せ電話番号に変更はありません。海外からの電話番号及び有料電話番号は下記のように変更になります。

お問合せ先 通話料無料電話番号
→ 変更なし
通話料有料電話番号(海外から)
~7/13/2018 7/17/2018~
プレスティアホン バンキング 0120-110-330 045-330-2880
(81-45-330-2880)
046-401-2100
(81-46-401-2100)
プレスティアオンラインヘルプデスク 0120-410-956 045-330-2888
(81-45-330-2888)
046-401-2106
(81-46-401-2106)
新規のお客さま専用ダイヤル 0120-50-4189 045-330-2881
(81-45-330-2881)
046-401-2110
(81-46-401-2110)
投資信託専用ダイヤル 0120-322-522 045-330-2891
(81-45-330-2891)
046-401-2140
(81-46-401-2140)
保険商品専用ダイヤル 0120-505-102 - -
クレジットカードに関するお問合せ専用ダイヤル 0120-573-505 - -
新システム移行に関するお問合せ専用ダイヤル 0120-151-503 045-287-2060
(81-45-287-2060)
046-401-2116
(81-46-401-2116)
電話番号案内 0120-039-104 045-330-2871
(81-45-330-2871)
046-401-2108
(81-46-401-2108)
SMBC信託銀行プレスティア情報ダイヤル - 045-330-2870
(81-45-330-2870)
046-401-2136
(81-46-401-2136)
キャッシュカード紛失・盗難専用 緊急ダイヤル - 045-330-2890
(81-45-330-2890)
046-401-2126
(81-46-401-2126)
旧海外両替カードご清算専用ダイヤル - 045-287-2042
(81-45-287-2042)
046-401-2128
(81-46-401-2128)
Q自動音声応答サービス・ファックスによる申込書の送信に変更はありますか?
A

ファックスによる申込書の送信は終了いたします。ホームページに掲載のPDFの印刷またはプレスティアホン バンキングで郵送をご依頼ください。

外貨宅配サービス

Q外貨宅配サービスの受付時間に変更はありますか?
A

外貨宅配サービスは24時間受付へ変更いたします。

その他

手数料優遇

QATM手数料や送金時の優遇基準は具体的にいつの残高が使用されますか?
A
  • 100万円相当額以上の月間平均総取引残高をお預入れいただいているお客さまへのATM手数料償還等の優遇特典は、前月の月間平均総取引残高を基準として使用しておりましたが、前々月の月間平均総取引残高に変更いたします。
  • なお、2018年7月末までは前月である2018年6月の月間平均総取引残高を基準とし、2018年8月以降のお取引に関して前々月の残高を参照するため、2018年8月も2018年6月の月間平均総取引残高を基準とします。
Q口座維持手数料の手数料引落日に変更はありますか?
A

口座維持手数料の手数料引落日は毎月第一営業日でしたが、第二営業日に変更いたします。

Q手数料は第二営業日のいつ頃引落されますか?
A

夜間処理されていたこれまでと異なり、日中に引落されるようになります。

Q投資信託を売却した際はいつから預金の残高として月間平均総取引残高に計上されますか?
A

売却の際には、受渡日前日までは投資信託の残高として、受渡日以降は預金の残高として月間平均総取引残高に計上されます。

Q各種申込書等に変更はありますか?
A

お取引、ご登録等の各種申込書を変更いたします。最新版はシステム移行後に、ホームページからダウンロードいただけます。また、支店店頭、プレスティアホン バンキングでもご用意いたします。

シティ、シティバンク、シティゴールド(CITI、CITIBANK、CITIGOLD)、及びこれらに類似またはこれらから派生するすべての商標、その他シティグループ・インクが保有または使用している商標は、同社またはその関連会社の明示的な許諾のもとでここに記載されています。