新ファンドのご紹介 プレミアム・ファンズ ウェルス・コアポートフォリオ アドバンス型 ‐ 米ドル建て受益証券 ケイマン籍オープン・エンド型契約型公募外国投資信託 取扱開始日:2018年5月8日(火)

PRESTIAの長期分散投資が、さらに進化
フラッグシップファンド「ウェルス・コアポートフォリオ」に
新ファンド登場

SMBC信託銀行が提供する「ウェルス・コアポートフォリオ」は、様々な資産・戦略に分散投資を行う先進的なマルチアセット運用です。2015年11月の取扱い開始以降、お客さまにご愛顧いただき、外国投信バランス型純資産残高「第1位」となりました。(モーニングスター調べ 2018年2月末時点)

今般、新たに取扱いを開始した「ウェルス・コアポートフォリオ アドバンス型」は、既存のコンサバティブ型、グロース型に比べ、多様なオルタナティブ戦略を多く採用することで、あらゆる市場環境において収益を追求するファンドとなっています。

ゴールドマン・サックス・グループのノウハウとグローバルネットワークを活用した先進的な運用手法をお客さまにご提供します。

本資料は、ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社からの情報提供を元にSMBC信託銀行が使用しています。SMBC信託銀行は、信頼できると判断した情報に基づいて使用しておりますが、ここに記載された情報の正確性・完全性を保証するものではありません。データ等は過去のものであり、将来の運用成果等を約束するものではありません。当資料中のいかなる内容も、将来の市場環境の変動等を保証するものではありません。投資の選択や投資時期の決定は必ずご自分の判断でなさるようお願いいたします。当資料に記載された内容は使用時点のものであり、将来の市場環境の変動等により今後予告なしに変更される場合があります。

ウェルス・コアポートフォリオの特徴

プレミアム・ファンズのサブ・ファンドであるウェルス・コアポートフォリオ コンサバティブ型、グロース型、アドバンス型を個別にまたは総称して「サブ・ファンド」といいます。

1 先進的なマルチ・アセット運用

世界中の様々な投資資産および戦略に分散投資を行い、市場環境などの変化に応じた時間軸の異なる投資見通しに基づく機動的かつ柔軟な調整を行います。

2 分散によるリスク低減効果

多様な収益源泉を取り入れ、分散をはかることで、リスクの低減が期待できます。

3 ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントの総合力を活かした運用

ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントのノウハウと世界を結ぶグローバル・ネットワークを活用し、約20年にわたりグローバルの機関投資家に革新的なサービスを提供してきたマルチ・アセット専門のチームが運用を行います。

1 先進的なマルチ・アセット運用

ウェルス・コアポートフォリオは、お客様の運用目的に応じて三つのタイプがございます。

グロース型は、株式に重点をおきながら資産を積極的に築くことを目的としています。また、コンサバティブ型は、債券に重点をおきながら資産を守りながら築くことを目的としています。今回新たに加わったアドバンス型は、株式や債券などの伝統的資産への投資に加えて、多彩なオルタナティブ戦略へ投資することで、資産を分散して築くことを目的としています。

ポートフォリオの構成

世界中の様々な資産および戦略に幅広い分散投資を行い、戦術的資産配分により魅力的な投資機会を発掘します。

短期的な収益機会を捉える 中長期的な収益源泉に分散投資 戦術的資産配分 インド株式 日本株式 ・・・など 株式 先進国株式 新興国株式 リート ・・・など 債券 先進国債券 ハイ・イールド債券 ・・・など オルタナティブ戦略 債券ヘッジファンド戦略 トレンド戦略 ・・・など 株式 債券 オルタナ 戦術的資産配分 グロース型 株式 債券 オルタナ 戦術的資産配分 コンサバティブ型 株式 債券 オルタナ 戦術的資産配分 アドバンス型

出所:ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント

上記は例示をもって理解を深めていただくための概念図であり、特定の時点の実際のポートフォリオ構成を示すものではありません。また将来のポートフォリオ構成を示唆するものではありません。ポートフォリオの内容は、市場の動向等を勘案して随時変更されます。過去のデータは将来の動向を示唆あるいは保証するものではありません。市況動向や資金動向その他の要因等によっては、運用方針に従った運用ができない場合があります。

株式には、債券を除くリスク性資産(リアル・アセットなど)が含まれます。オルタナティブ戦略において実際の投資対象がグローバルな伝統的資産となることがあります。また、戦術的資産配分において実際の投資対象がグローバルな伝統的資産あるいはオルタナティブ戦略となることがあります。

2 分散によるリスク低減効果

ウェルス・コアポートフォリオでは、多様な収益源泉を取り入れることで、リスクの低減が期待できます。

下落抑制効果

過去の実績では、下図の通り株価が下落した局面では先進国株式と比べ最大下落幅の抑制が実現できています。また、金利が上昇し債券価格が下落した局面では、先進国債券と比べ最大下落幅が抑制できています。

<投資先ファンドの市場下落局面での最大下落率の比較(アドバンス型の投資先ファンド設定日(2015年8月27日)以降)> 株価が下落した局面 中国ショック 2015年8月-2015年9月 * 先進国株式 -6.3% グロース型 -4.1% コンサバティブ型 -1.8% アドバンス型 -0.9% 世界経済後退懸念 2015年12月-2016年1月 先進国株式 -12.6% グロース型 -11.1% コンサバティブ型 -5.5% アドバンス型 -3.3% 債券が下落した局面 米大統領選前後の金利上昇局面 2016年10月-2016年11月 先進国債券 -6.9% グロース型 -2.4% コンサバティブ型 -1.9% アドバンス型 -1.7%

*中国ショックの期間は、アドバンス型の投資先ファンド設定日(2015年8月27日)以降の期間を指します。

※先進国株式、先進国債券は、各市場全体の動きをご参考として示すために使用していますが、当該インデックスは本ファンドのベンチマークや参考指標ではありません。
株式下落局面は、上記期間において、先進国株式の月間騰落率が2ヶ月以上連続して-1%超下落した局面を指します。
債券下落局面は、上記期間において、先進国債券の月間騰落率が2ヶ月以上連続して-1%超下落した局面を指します。

出所:ブルームバーグ、ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント 期間:2015年8月27日~2018年2月末

先進国株式:MSCIワールド・インデックス(配当込み)、先進国債券:ブルームバーグ・バークレイズ・グローバル総合インデックス(共に米ドル・ベース)

3 ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントの総合力を活かした運用

運用会社であるGSAMは、1995年以来、約20年超にわたりマルチ・アセットを専門に運用しており、様々な分野から135名超の専門家を集めて運用課題に取り組んでいます。

ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント(GSAM)

GoldmanSachs AssetManagement

■ゴールドマン・サックスの投資運用部門として1988年に設立。世界を結ぶグローバル・ネットワークを活用し、お客様のニーズに対応したサービスを提供

世界有数の資産運用会社として、世界の機関投資家、政府系機関、個人投資家から約145兆円の資産を助言・運用

マルチ・アセット運用チーム:グローバル・ポートフォリオ・ソリューションズ(GPS)

ゴールドマン・サックス・グループにおけるGPS ゴールドマン・サックス 投資銀行部門 証券部門 投資運用部門 マーチャント・バンキング部門 ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント(GSAM) プライベート・ウェルス・マネジメント オルタナティブ運用 マルチ・アセット運用 債券通貨運用 計量運用 株式運用

出所:ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント、2017年12月末時点

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投資信託取引に関する注意事項

投資信託のお申込みに際しては、各ファンドの契約締結前交付書面(交付目論見書および補完書面)をよくお読みになり、契約内容およびリスク・手数料等をご理解のうえ、お客様ご自身の判断と責任においてお取引ください。

投資信託購入時手数料(お申込手数料)に関するご説明PDFドキュメントへのリンク

[全ファンド共通事項]

  • 投資信託は銀行預金ではなく、預金保険制度の対象ではありません。また、SMBC信託銀行で取扱う投資信託は金融商品仲介口座を通じた取扱いの場合を除き、投資者保護基金の対象ではありません。
  • 投資信託は、元本・利回りの保証はありません。

ファンドの運用に伴う主なリスク
  • 価格変動・市場リスク
    ファンドの基準価額は、組入れた株式・債券等の値動きの影響により、投資元本を下回ることがあります。
  • 信用リスク
    ファンドの基準価額は、組入れた株式・債券の発行者の経営・財務内容の変化およびそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を下回ることがあります。
  • 為替変動リスク
    ファンドが表示通貨以外の通貨建ての資産に投資する場合、投資対象証券と表示通貨との為替の変動により損失を被ることがあります。また、外貨建ての投資信託の場合、基準価額も外貨建てで表示されるため、外貨建てで元本を上回っていても為替の変動により円換算ベースでは、投資元本を下回ることがあります。
  • カントリーリスク
    投資対象国・地域の政治、経済、社会情勢の変化により、市場が大きく動き、これにより投資元本を下回ることがあります。また、一般的に、投資対象先が新興諸国市場の場合には先進国市場への投資と比べ、より大きな価格の動きを伴います。

これらのリスクおよび損益は、お客様ご自身のご負担となります。

  • ファンドの購入・換金にあたっては各種手数料等(申込手数料、信託財産留保額、条件付後払申込手数料等)がかかります。また、これらの手数料等とは別に信託・管理報酬、その他費用(監査報酬、信託事務諸費用、成功報酬等)がかかり、信託財産を通じてご負担いただきます。お客様にご負担いただく手数料はこれらを足し合わせた金額となりますが、これら手数料等はファンド毎に、また運用状況や保有期間等により異なるため、具体的な金額・計算方法を記載することができません。各ファンドの手数料等の詳細は、契約締結前交付書面(交付目論見書および補完書面)でご確認ください。
  • 外貨建ての投資信託を円資金から該当通貨に交換したうえでお申込みの場合、別途、為替手数料が片道1円/往復2円(上限)かかります。
  • 米国税法上の米国人(米国市民、米国居住者またはグリーンカード保有者)は、居住・非居住にかかわらず投資信託の取引申込みができません。また、非居住者および当行への届出住所が日本国外のお客様についても同様となります。
  • 契約締結前交付書面(交付目論見書および補完書面)は、当行の支店等でご用意しております。

商号等: 株式会社SMBC信託銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第653号
加入協会: 日本証券業協会、一般社団法人日本投資顧問業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会

No.1702